音声調整などをしている

私が実際やってるカーオーディオデッドニングの紹介をします。これは英語のdeadenが語源で、スピーカー取り付けるドアをエンクロージャーとしてしっかり成立するよう音質調整をするのをいうのです。具体的作業ですがスピーカー取り付けるドアの余計な振動抑制や音漏れしないようサービスホールをふさいだりするのです。そして、ホンダライフですが、商品宅配で運ぶとき使用していて、軽自動車で狭い道もすいすい。はじめリアスピーカーのデッドニングから始めます。カバー外せば15センチ古レンジスピカ―くっついてます。そして、裏を見れば申し訳ない程度のマグネットとコイル、これぞコストダウンの鏡なのです。そして、今回交換する中古スピーカーですが、純正パッフルにそのまま取り付けしたのです。スピーカーとパッフルの間に100円均一ショップで手に入れたフェルト2重にして挟んでます。そして背面から出る音が漏れないよう防音対策をします。同時にぱっふる、スピーカーの間にフェルト破産で密着性高くし余分な振動発生しないようにします。